京都100人カイギ!刺激的な夜でした!残り6回!
おはようございます!
今日は2月26日木曜日です!
昨日は、
京都100人カイギが開催されました!

この会は
一人10分のお話で
毎回5人の方が登壇されます。
そして100人になった時点で
その会は解散となります。
残り6回!
一度参加されると
リピートされる方もおられます。
次回はリサーチパークです!
私は以前から聞く側として
参加していたのですが
登壇させていただきました。
それを
きっかけに
もっとたくさんの方に
この時間を共有したい!
っと思って
運営側で
お手伝いさせていただています。

昨晩も刺激的な夜でした。
それぞれの今の事業に至るまでの
経験や体験は
言葉に説得力がありました。
今回は
「受け入れる」
がテーマになっている方が
多かったと感じました。
他人も自分自身も
まずは
「受け入れて、認めてあげる」
そこから!
「まあいいか」
の精神で
他人も
そして
「自分自身」も自分で受け入れる
ということが
大切だと感じました。

それぞれ
個性的な登壇で刺激になりました!
ありがとうございました!

人生に刺激を受けたい是非!
残り6回です!
次回の内容です!
京都100人カイギvol.15
京都府京都市 By 京都100人カイギ運営チーム
イベント詳細
◆「100人カイギ」ってなに?
「カイギ」という名前ですが、会議ではありません! 「100人カイギ」は、その地域でイキイキと活動する人々のリアルな物語に触れ、人と人が繋がるためのイベント。全国130以上の地域で開催されています。
◆「京都100人カイギ」ってどんなイベント?
京都で面白い挑戦をしている人、ちょっと変わった働き方や生き方を楽しんでいる人。そんな魅力的なゲストを毎回5人お招きし、1人10分間のライブトークを繰り広げます。 合計20回の開催で100人が登壇したら、この京都100人カイギは潔く解散!一期一会の出会いを楽しむ、期間限定のコミュニティです。
◆こんな方におすすめ!
・地域で輝いている面白い人に会いたい!
・自分の働き方や生き方を見つめ直すきっかけがほしい
・新しい繋がりやコミュニティに参加してみたい
登壇者のお話を聞くだけでなく、参加者同士の交流も大切にしています。
初めてでも、おひとりでも、気軽にご参加ください!
--------------開催概要--------------
日時:2026年4月 13日 (月曜日)19:00~21:00(18:45開場)
場所:京都リサーチパーク たまり場@KRP イベントスペース
京都市下京区中堂寺南町134 KISTIC2階
https://maps.app.goo.gl/5YYQN4zE6Pka2ffJ8
※JR嵯峨野線「丹波口」駅下車 徒歩5分
参加費:大人1,000円 学生500円
主催: 京都100人カイギ運営チーム
-----------タイムテーブル-----------
18:45 開場
19:00 京都100人カイギとは?
19:10 アイスブレイク
19:20 ゲストトーク(10分×5名)
20:30 交流会
21:00 イベント終了
※少し延長する場合もあります。
--------------今回の登壇者--------------
・有限会社 斗六屋(屋号:SHUKA/種菓)代表取締役 近藤 健史
・京都嵐山ブルワリー株式会社 代表取締役 桑原 博巳
・inote+P(あいのてぷらすぴー)代表 服部 加奈子
・京都を拠点に活動する音楽家 / アーティスト 武田 真彦
・観光・旅行SNSメディア@cosupa_tabi 編集長 / 複業フリーランス 岡本 葵
-----------登壇ゲストプロフィール-----------

有限会社 斗六屋(屋号:SHUKA/種菓)
代表取締役
近藤 健史
1990年京都市生まれ。京都大学大学院で微生物を研究中、初めて家業を手伝い、それまで恥ずかしいとさえ感じていた家業や甘納豆に恩返しをしたいと継ぐことを決意。2014年たねやグループ勤務を経て、2016年、家業である有限会社斗六屋入社。2018年、イタリアで開催されたスローフードの世界大会に甘納豆を初出品。2020年、4代目・代表取締役就任。「甘納豆を世界に誇る食文化にする」ことをビジョンに掲げ、2022年、中川政七商店コンサルティングの元、古くて新しい種の菓子ブランド「SHUKA/種菓」を立ち上げ、80%卸売から100%自社ブランドへ事業転換。2023年、従来廃棄されていた副産物のシロップをアップサイクルし、甘納豆を世界へ発信するため、種でつくる独自の植物性ジェラート「SHUKA gelato」を開発。「種を愉しむ」を合言葉に事業を展開しながら、甘納豆の可能性を探究している。2024年度Forbes Japanカルチャープレナー30名に和菓子屋として初選出。2026年、イタリアジェラート協会主催のジェラートコンテストにて、健康部門4位(同部門のイタリア人以外では最高位)。絶対になりたくなかった甘納豆屋が天職となる。
Facebook https://www.facebook.com/takeshi.kondo.1068
ホームページ https://shuka-kyoto.jp/
Instagram https://www.instagram.com/shuka_kyoto/
テレビ出演
2026年2月8日放送 ABCテレビ 『ワンディッシュ~「おいしい」の向こう側~』に出演

『京都に根付き、世界を笑顔に。一杯のビールが繋ぐ地域の物語』
京都嵐山ブルワリー株式会社
代表取締役
桑原 博巳
1989年に国際物流大手の近鉄エクスプレスに入社し、海外研修生制度を利用して1993年から1年間イギリスへ赴任した。そこで注文したエールビールの香りの良さに衝撃を受け、ビールを飲みながら会話を楽しむパブ文化に強い憧れを抱くようになった。その後、アメリカに駐在員として7年近く勤務し、各地で地域に根ざしたローカルなクラフトビールに親しむ日々を過ごす。帰国後は友人が起業したビジネスプロデュース会社への参画を経て、多摩大学大学院にて経営情報学修士(MBA)を取得し、経営の知見を深めていった。「いつかは自身でブルワリーを開業したい」――その思いを胸に秘めながらも、アマゾンジャパンで市川フルフィルメントセンターの総責任者として大規模なオペレーションを指揮し、ウォルマート(西友)などグローバル企業で物流戦略の要職を歴任した。2020年のコロナ禍を機に住む場所と働き方を見つめ直した際、ビールが小規模でも製造できることを知り、夢の実現に向けて2022年に東京から京都嵐山へと移住を決断する。移住後、地元の信用金庫の窓口での対話がきっかけとなり、醸造設備やネットワークが広がりプロジェクトが具体化した。2023年秋、MBAの経営感覚と情熱を注ぎ込んだ「京都嵐山ブルワリー 三条醸造所」をオープンさせた。活動テーマは「京都に根付き、世界中の人たちに笑顔で味わってもらえるビール作り」である。単なる飲食店経営に留まらず、嵐山産のブランド米「古今嵯峨米」を副原料に使用した「古今嵯峨米セゾン」を開発するなど、地域の食材を現代の文脈で再構築し、瓶ビールとして届ける挑戦も続けている。世界各地の醸造所や蒸留所を巡り、自らお酒作りを学んできた経験は、地域住民や観光客を繋ぐ一杯の品質に結実している。ビジネスの最前線で磨いたロジックと、イギリスのパブで感じたあの日の感動を重ね合わせ、京都から世界へ笑顔の輪を広げ続けている。
ホームページ https://kyoto-arashiyamabrewery.com/
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『地域参画と好奇心で紡ぐ、循環型地域共生社会の未来』
inote+P (あいのてぷらすぴー) 代表
服部加奈子
京都市伏見区生まれ。高齢福祉の現場に20年近く携わり、人々の信頼関係やつながりが幸福度を高める「ソーシャルキャピタル」という概念に出会う。育児やダブルケアの経験から、地域で子育てや介護を行う上で、日常的なつながりの重要性を痛感した。子どもの頃から地域コミュニティに関わることが将来の安心な暮らしに直結すると確信し、地域参画のきっかけを模索し始める。高齢福祉の現場を振り返ると、日常のやりとりや普段の何気ない会話から、人が人生の最期の瞬間まで大切にしたいその人らしさや人生で大切にしたいことが詰まっていることに気づく。 「地域の社会資源がつながり合えば、世の中はもっとハッピーになる」――循環型地域共生社会の実現をビジョンに、2022年に任意団体inote+Pを設立。「まちにツッコむ!子ども新聞」の活動を開始。子どもたちが記者となって町の大人や企業に取材を行う場を企画。取材を通じて得た驚きや感性を可視化するため、アナログな新聞という媒体にこだわり、顔の見えるコミュニケーションを通じて、相手の思いを聞き伝えることの大切さを次世代に繋いでいる。 立場や年齢、強さや弱さに関係なく人とつながっていることが、安心感と生きる力につながる。また、子ども時代からの好奇心を持ち続けることが、人とつながり、人生を楽しむ原動力になると考えている。子ども新聞の取り組みは、子どもたちの好奇心を育むだけでなく、幼い頃の純粋な好奇心を忘れかけている大人も、ワクワクした気持ちにさせることができる。 今後は、常設の活動拠点をつくり、さまざまな事業を組み合わせて、持続可能な活動形態をつくっていく事を目指し、 現在では、「子ども新聞」の発行に加え、「対話と探究」を生かしたワークショップも展開している。 世代や立場を越えて、一人ひとりが自分の役割を生かし合い、「働く・学ぶ・支え合う・楽しむ」が循環する、地域全体で暮らしをデザインする共生の形を目指している。 夢は、全国の各学区に子ども新聞を広め、好奇心あふれる子どもたちの地域参画によって、社会をより面白く、より丸く変えていくことである。
ホームページ https://kyoto-kodomo-shinbun.my.canva.site/
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『伝統を音で調和させ、失われゆく記憶を織り上げる』
京都を拠点に活動する音楽家
アーティスト
武田 真彦
1987年、京都府生まれ。同志社大学商学部を卒業後、ロンドンのセントラル・セント・マーチンズにてクチュール・テーラリングを修了した。創作の根底にあるのは、家業であった西陣織「大樋の黒共」の廃業という個人的な歴史である。先祖代々受け継がれてきた技術が途絶えた現実を背景に、残された素材や歴史を現代の文脈で継承していく「見立て」を通じて、サウンドインスタレーションや現代美術など幅広い領域で作品を制作している。「自らの意図や手から離れて音を構成したい」という哲学を持ち、意図的なメロディよりも、その場所の文脈や環境を重視し、自然に委ねることで生まれる気づきや偶然性を探求し続けている。また、ホテルやオフィス空間、ブランドのサウンドデザインも手がけ、空間と感覚が調和する心地よい音のあり方を提案している。活動の柱の一つとして、音楽家の江島和臣と共にメディアラボ「Laatry(ラットリー)」を運営し、「継承と調和」をコンセプトとした実験的な試みを展開している。伝統工芸の「おりん」を用いたインスタレーション作品「CYCLEE」は、2023年に香港メディアアートアワードで最優秀賞を受賞し、そこから派生した音のプロダクト「Synclee」は伝統技術とサウンドアートを掛け合わせた新しいライフスタイルを提示した。アンビエントやフィールドレコーディングを駆使し、歴史や伝統、そして失われゆく記憶を音で再び織り上げるその活動は、過去と現代を繋ぐ架け橋となっている。
Facebook https://www.facebook.com/mshktkd
Instagram https://www.instagram.com/masahikotakeda/
ホームページ http://masahikotakeda.com/ 

『京都に育てられ、観光を仕事に』
観光・旅行SNSメディア@cosupa_tabi 編集長
複業フリーランス
岡本 葵
京都生まれ、京都育ち。観光都市・京都で、日本の観光の第一線を身近に感じながら育ち、街の魅力を間近で見てきた。気づけば京都そのものの大ファンになり、その原体験が、自然と旅行や観光の世界に惹かれていった原点になっている。学生時代にオーストラリア留学を経験したことをきっかけに、旅や異文化への関心を深める。卒業後は旅行会社に入社し、コロナ禍の真っ只中で、観光産業の厳しい現実を身に染みて経験した。その経験を通じて、観光や働き方について立ち止まって考える時間を過ごす。その後、旅行会社での営業や新規事業開発に携わる一方、多様な働き方を求め、SNSやWEBを通じた観光メディアの運営に関わるようになる。独立後は、留学やワーキングホリデーを通して海外での生活も経験。現在は、40万人を超えるフォロワーを抱えるSNS観光メディアの責任者として、旅行会社や観光局、宿泊施設などのSNS運用やインフルエンサーキャスティングに従事している。「日本を観光立国にしたい」という想いのもと、メディアでの発信に加え、日本語教師としても活動し、日本の文化や背景を伝えることに取り組んでいる。
Instagram https://www.instagram.com/__.82aaoi/
X https://x.com/ao82_ao/ 
【注意事項】
・京都100人カイギでは、領収書を発行できません。必要な方は、Peatixの領収データをダウンロードしてください。
【100人カイギ よくある質問(Q&A)】
Q. どんな人が参加できますか?
A. どなたでも参加可能です!
地域に関心のある方や、ワクワクする活動をしている人の話を聞きたい方におすすめです。
Q. 京都とのご縁がないのですが、参加できますか?
A. はい、どなたでもご参加いただけます!
Q. 途中参加や退出は可能ですか?
A. もちろん可能です。
Q. 参加費はかかりますか?
A. 大人¥1,000 学生¥500です。
Q. 参加費は当日支払いでも大丈夫ですか?
A. Peatixにて事前決済をお願いしています。
Q. キャンセル(払い戻し)は可能ですか?
A. 申し込み後の払い戻しは承っておりません。
Q. 過去の登壇者の情報を見ることはできますか?
A. https://100ninkaigi.com/area/kyoto からご覧いただけます。
Q. 次回以降の100人カイギの情報はどこで確認できますか?
A. このPeatixをフォローして、最新情報をチェックしてください!
【京都100人カイギ運営TEAM】
有限会社ココロ・エンタテインメント 代表取締役社長
ブランディングプロデューサー
SNS&AIコンサルタント
福永 涼人
1971年生まれ。30歳で起業し、20年以上にわたり企業・自治体向けの研修講師や起業・副業支援の専門家として全国33都道府県で300回以上登壇。3,000人以上のクライアントと向き合う中で、「人と人とのつながりが、人生とビジネスの豊かさを生み出す」ことを実感してきた。コロナ禍を機に、長年憧れていた京都への移住を決断。京都で暮らし始めてから、この街の奥深さと人の温かさに魅了され、「もっと京都で生きる人たちのリアルな想いや物語を知りたい、そして人と人をつなぎたい」という思いから「京都100人カイギ」の主催者に。京都で働く人、暮らす人、挑戦する人のストーリーを通じて、参加者同士が出会い、つながり、新しい化学反応が生まれる場づくりを目指している。
【著書】『やさしいままでうまくいく』(自由国民社)、『本質プロデュース』(サンクチュアリ出版)
HP https://www.cocolo-ent.co.jp/profile/
Instagram https://www.instagram.com/fukunaga_ryouto/
Facebook https://www.facebook.com/ryouto.fukunaga
人材開発・組織開発ディレクター
抱月工業株式会社 取締役CHRO
京都上鳥羽ユーマーズ 代表 兼 監督
ユーマーズアカデミーKyoto 主宰
一般社団法人シナジー・ファシリテーション協会 理事
弓指利武
25年以上にわたりHR領域(人材採用、教育研修、制度設計、経営企画)に従事し、チーム作りとリーダーシップを社会実験を通じて構築中。インフォーマルな実践の場で生まれる「即興型チーム育成法」を体系化。開放と秩序の両輪を目指すチーム作りを探究中。学びと出会いの場(ユーマーズアカデミーKyoto)を2024年から小さく開講。日常の小さな出来事が新しい物語を生み出す「ユーマーズ劇場🄬」という概念を提唱する。
株式会社フラットエージェンシー
代表取締役社長
吉田 創一
1977年京都生まれ。京都産業大学卒業後、ミサワホームに入社、住宅営業の現場で「不動産は、ただの“物件”じゃない。人と人をつなぎ、まちを元気にする力がある。」と知る。2005年フラットエージェンシーに入社。商店街の再生、シェアハウスの企画、空き家活用など、まちを盛り上げる挑戦を次々と実現。2015年、創業40年の節目に代表取締役に就任し「不動産業からまちづくり業へ」というビジョンを掲げる。京都を日本で一番“住みたいまち”に変える挑戦はまだまだ続く。
親子集いの場
ありのまんま ぼちぼちいこか主宰
村上ますみ
京都市役所職員
一般社団法人応縁堂 代表理事
一般社団法人ベンチャー型事業承継エヴァンジェリスト
小野寺 亮太
飲食店の3代目として生まれるも、大学卒業後は行政マンに。まちに飛び出す系職員として、「京都市未来まちづくり100人委員会」や「京都をつなげる30人」などの共創プロジェクトに参画し、まちづくりや地域コミュニティを好む。現在は“アトツギオタク”を自称し、ライフワークとして、アトツギが憧れになる世界観を目指し、京都・滋賀を中心としたアトツギ(若手後継者)のコミュニティ「アトツギラボ」を立ち上げ、アトツギ縁日やアトツギ食堂等を企画運営。フリーマガジン「ハンケイ500m」でコラム“アトツギワールド”を執筆
株式会社サーカスコーヒー
代表取締役
渡邉 良則
京都市北区生まれ。自然やものづくりへの深い関心をルーツに、大学卒業後は「世界を股にかける真珠職人」を志し、真珠養殖の世界へ。インドネシア・ティモール島で約2年間勤務したのち帰国し、夢を断念。人生の新たな方向性を模索する中で、偶然のご縁からコーヒー焙煎工場に携わり、品質管理やカッピングを通じてコーヒーの奥深さに惹き込まれていく。2011年、築90年以上の京町家を改装し、京都市北区紫竹に自家焙煎豆専門店「サーカスコーヒー」を開業。1954年製のドイツ製焙煎機を操り、豆の個性と真摯に向き合う職人気質を大切にしながら、「顔の見えるコーヒー」をテーマに、生産者と消費者をつなぐストーリーテラーとして活動している。フェアトレードや産地支援、大学での講演などを通じて、コーヒーを媒介にした持続可能な社会づくりにも尽力。風味だけでなく、その背景にある人や土地の想いまで届けることを目指し、一杯のコーヒーに人と人をつなぐ「円=サーカス」を描き続けている。

株式会社ATOMica
コミュニティリード
嵐田創太
1999年生まれ。名古屋市出身。大学時代は「スポーツメまちづくり」に取り組む。会計を学び、資格取得後に監査法人で勤務。その後、IT企業で営業とデータ分析に従事。副業でコミュニティマネージャーを経験し、「人との出会い」の大切さを実感。現在はコミュニティ運営に携わる。
KYOTONOANO(キョウトノアノ)
関根理沙
埼玉県生まれ。小学生の頃、大河ドラマ『新選組!』をきっかけに京都へ恋をし、百人一首に夢中になる。「いつか京都に必要とされる人間になりたい」との思いから、早稲田大学から同志社大学へ国内留学し、平安文学を学びながら寺社仏閣を巡り倒す。卒業後はJTBパブリッシングで雑誌編集や地方創生に携わった後、同志社大学大学院ビジネス研究科(MBA課程)へ進学。働きながら年間200泊超の"京都通い"を重ねた。2023年春、MBA修了と同時に退職し、拠点を京都へ。ウェブメディア「KYOTONOANO(京都のあの)」を立ち上げ、和歌やエッセイを織り交ぜながら京都の風景・人・文化を発信している。活動テーマは「旅するように暮らす京都」。また「まいまい京都」の企画スタッフとして、京都の街を案内し、文化をつなぐ活動も行う。好きな歌人は和泉式部・与謝野晶子・俵万智。
■過去開催の様子

地図

サーカスコーヒー の営業状況、出店情報

