熱帯地方の植物「コーヒーノキ」の栽培地は実は・・・

おはようございます!


まじか!

昨日近畿も梅雨明け!!!


焙煎中は

店内は酷暑でした。


ただ、オープン当初から

実は最近まで

冷暖房設備がありませんでした。


頑張って稼いで

エアコンをつけることできました笑



オープン当初は

夏場は営業途中で

インドネシアでいう

「マンディ」

日本語で

「行水」

という水浴びをして営業していました。


そんな時もあったなぁ〜笑





コーヒーの栽培エリアは

「コーヒーベルト」と言われる

赤道を挟んだ南北の回帰線に内側で


熱帯地方で生息している植物


です。



珈琲ベルト

ですので

南国で栽培されているので

栽培地は

年中暑い!

というイメージを多くの方が持たれていると思います。


でも実際のコーヒーの栽培地域は

標高が高いので

朝晩は涼しいか寒いぐらいです。


昼間はもちろん30度を超えたりして

暑いですが

朝晩は10度ぐらいになることもあります。


以前いった

東ティモールも昼間はこんな感じですが




夜はこんな感じです笑


寒くて寒くて目が覚めるぐらいです笑



ほんと寒かった・・・・



寒暖の差があることで

コーヒーの実が糖分を貯めて

甘味のあるコーヒーが出来上がります。


ですので

標高が高い場所で栽培されたコーヒーの方が

評価が高く取引されます。


人間も

困難を乗り越えた方が

味わいのありますよね。


っということで

今日も暑さを乗り越えて

人間力を高めていきましょうね!


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ゼロから始めるうちカフェデビュー全力サポート店


一杯のコーヒーで日常を変える焙煎士


Think Globally. Act Locally」

「地球規模で考え、足元から行動する


京都北山


自家焙煎スペシャルティコーヒー豆販売店


サーカスコーヒー


定休日 日曜月曜祝日


京都市北区紫竹下緑町32



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